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蝶とトンボを中心に自然を写した記録
by dragonbutter
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信州高原紀行 – トンボ編 –
ゴマシジミを撮った後訪れた池。オオルリボシヤンマとタカネトンボがものすごい数飛んでいて、産卵もあちこちで見られた。
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ムツアカネは発生初期の様だった(そういえば撮り忘れた)。
湿原ではエゾトンボが長いホバリングで歓迎してくれた。
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トリミングなしでこんなに大きく撮れたりした。
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ルリボシヤンマも今までではいちばんましな飛翔写真が撮れた。
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期待して撮れなかったトンボもいたけど、いい夏休みとなった。
最後に一度行ってみたかった湿原の写真を。
e0167571_1141367.jpg
e0167571_1143074.jpg
トンボはタカネトンボくらいだったが、もう少し早い季節に行けば面白いかも。しかし人にはまず会いそうもないので、一人では熊が怖くて行けないと思う(笑)。
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Top▲ | by dragonbutter | 2016-08-18 11:07 | トンボ | Comments(2)
Commented by HemlenK at 2016-08-18 12:59
さすがですね。どうすればこんなに綺麗に飛翔が撮れるのか知りたいです(^^;
エゾトンボもいましたか。そういえば、高原を入ってすぐの細流の脇で占有行動していた個体がいましたが。。おさえて来ないといけませんね(^^;
ペンションのオーナーに聞いたら、今年は熊の目撃が例年より多いと。。ゴマシジミのポイントでも見られた方がいたみたいですので気を付けないといけないですね(*^^*)
Commented by dragonbutter at 2016-08-20 17:50
ヘムレンさん、コメントありがとうございます。
不安定な天気が続きますね。
エゾトンボはハネビロエゾと並んでホバリングが長いので誰でもいい写真が撮れると思います。
カラカネよりずっと楽ですよ。
ルリボシはホバリングの長い個体に会えないと難しいですね。
個体によるのか、天候や周囲の環境によるのかわかりませんが、この日のルリボシはサービスしてくれました。
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