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蝶とトンボを中心に自然を写した記録
by dragonbutter
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大寒でも
大寒とは特定の日(今年は1月20日)を指すことと、この日から立春前日までの期間を指すことがあるらしい。
1月28日、この日は13℃まで気温が上がるというので、ひょっとしたらと思って埼玉南部のポイントに出かけた。現地では既に霧島緑さんが撮影しておられた。その後banyanさんダンダラさん御夫妻もみえた。さすがに大寒とあって新生蝶を見ることは叶わなかったが、次第に風もおさまって気温も上がってきた。皆さんこの公園では継続的に観察をされている方たちのなで、いろんな越冬場所を教えていただくことができた。
暖かな日差しに誘われて越冬蝶があちこちで飛び出し、楽しい越冬蝶の撮影会となった。
ムラサキツバメのオスは満足のいく写真が撮れていない。
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この個体も擦れがあるけれど、大寒に撮った越冬個体ということで意味があると思う。
ムラサキシジミはオス、メスともきれいだった。
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霧島緑さんの脚立が写ってますね(笑)。
越冬場所はこんな感じ。ムラサキシジミはひっかかっているイチョウの葉で越冬中だった。
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ウラギンシジミはじっととまったままだった。
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ジャコウアゲハの蛹はびっくりするほど高い小枝で越冬していた。
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皆様、お世話になりました。真冬でも条件がそろえばこれだけ楽しめるのですね。
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Top▲ | by dragonbutter | 2017-01-30 23:24 | チョウ | Comments(6)
晩秋の公園にて
近場でムラサキツバメの集団越冬を観察したいところだが、今年も安易に有名公園へ出かけた。予報より早く雲が増えて、あまり日が射さなかった。先ずムラサキシジミが飛んでいた。
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まだきれいなメスだった。池ではアキアカネが1匹だけ残っていた。
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時々飛び立っては戻って来た。競い合うオスも、ペアを組むメスもいなくて寂しげだった。
ウラギンシジミは山茶花の周りを何かを見定めるように小刻みに飛んでいた。越冬場所を探しているようだった。
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結局ここに落ち着いた。
ムラサキツバメは時々飛んだが、低い所に降りてくれなかった。それに翅が欠けた個体がほとんどだった。最初に見つけた集団越冬は3匹だった。
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小鳥のように並んでとまっていて可愛い。
暖かい日だったので時々飛び立つようで、時間を空けて覗いてみると少し数や位置が変わり、最終的には4+6+3+2で15匹となった。10mくらいの範囲のカクレミノとマテバシイに集まっていた。
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道標の上にドングリとピラカンサの実がきれいに並んでいるのに帰り道で気がついた。
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きっと並べたであろう子供の優しさが伝わってきてほっこりした。
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Top▲ | by dragonbutter | 2015-11-22 18:40 | チョウ | Comments(2)
今年もコシボソの森へ
今週は仕事に出たり休んだりの一週間。
月曜日はこの時期決まって訪れる横浜の森に出かけた。猛暑が復活し、車載の温度計では35℃だった。オオシオカラトンボが水しぶきを立てて勢いよく産卵していた。
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坂を少し登ると藤棚があった。猛暑の中でも日陰を吹く風は思ったより気持ちよく、ヒグラシやツクツクボウシの声を聞きながらベンチに横になると、ちょっとだけまどろんでしまった。ふと目を開けると日陰を作ってくれている藤棚を白い蝶がチラチラ飛んでいた。ウラギンシジミが産卵にやって来たようだ。産卵の場面はうまく撮れなかったが、産んだと思われる新芽を手繰り寄せると卵が見つかった。
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ゴルフボールのような卵。
もしかしたら幼虫もいるのではと思って少し探すと見つかった。思ったより大きな幼虫だった。
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ブログで見た幼虫はクズの花蕾を食べているものが多いので赤紫色をしていたが、フジ食いでは緑色である。よく動くので深度合成ができず出来には不満があるが、なかなか愛嬌のある形をしている。
すぐそばにある小さな流れでカメラを向けている方がいた。婚姻色が出たきれいなヤマベ(オイカワ)だった。せっかくTG-3を持っているのでOKをもらって水中撮影をした。奇跡的にじっとしていたので何枚か撮れたが、条件を変えて撮り直そうとしたらさすがに逃げられた。
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棘のような追星がでていた。
コシボソヤンマは今年は少なめだったが、夕方になると何かに憑かれたように流れを往復し始めた。
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撮れたのは今年も飛翔だけだったが、恒例のコシボソも見られて、これで今年のお盆も越せる。
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Top▲ | by dragonbutter | 2015-08-12 22:28 | チョウとトンボ | Comments(0)
春を探しに
今日は2週間ぶりの休日。天気がよさそうなのでひょっとしてモンキチョウが飛び始めているのではと期待して、家内と埼玉南部の河川敷に出かけた。去年の春に目を付けたおいた場所だ。
着いておにぎりをほおばりながらモンキチョウを探していたら「小畔川便り」のダンダラさんご夫妻がやって来られた。やはりここは早くからモンキチョウが出現するポイントだそうだ。
キタテハを教えていただき撮影する。
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痛みが少ないきれいな個体だった。
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なかなかモンキチョウが出てこないので、近くの公園に案内していただきムラサキシジミとウラギンシジミの越冬成虫を教えていただいた。
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ウラギンシジミは触角を翅の間にしまっていた。
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帰りにもう一度モンキチョウを探したけど見つからず。フライングだったようだ。ヤゴも掬おうとしたが坊主だった。
第一目標は達成できなかったが、ダンダラさんとお会いでき、貴重な越冬蝶を撮ることができてうれしかった。大変お世話になりました。
家内を誘っておいてこのまま帰るわけにはいかないので、「小江戸」と呼ばれる川越の街を散策した。
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Lightning Cafeというアンティークで洒落た喫茶店で河越抹茶ラテを頂き、地ビールCOEDOとゆず蜜を買って帰った。
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Top▲ | by dragonbutter | 2015-02-07 21:28 | チョウ | Comments(6)
猛暑の夏
35℃以上になった日を猛暑日というが、最近はあちこちで40℃を超えている。こんな日を何と呼べばいいのだろう。灼熱日、サウナ日・・・??
猛暑の中、出かけてはいるが、本命が撮れていないのでアップするのが億劫になってしまう。
こんな所にも行ったが、撮りたい蝶は何度か飛んだものの採集者のほうが多かった。
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花の他に撮った蝶といえばオオウラギンスジヒョウモンくらい。
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近場ではウラギンシジミの吸汁。角度が悪いがルリシジミもいる。
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暑くて何に飛来したのか確認する気になれなかった。
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自分で見つけたヤンマのぶら下りは初めてかも。実際は飛んできてとまったため撮れたわけだが。
シオカラトンボはホバリングが上手でなく、体が細かくぶれるが、オオシオカラトンボはぴったり止まっているので飛翔力が一枚上手なのだろう。
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しばらく飛びながら交尾する。
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交尾を解くと産卵が始まる。しばらくはすぐ傍でオスが警護飛翔する。
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打水の瞬間水滴を前方に飛ばしているのが分かる。
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明日から家内の実家(富山)に帰省する。途中で道草する予定。
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Top▲ | by dragonbutter | 2013-08-14 10:51 | チョウとトンボ | Comments(6)
夏 居座る
9月も中旬になろうというのに夏がいっこうに去ろうとしない。週間天気予報では1週間先まで夏日が続くらしい。今日も近場に出かけたが、車搭載の温度計では34℃!そろそろアカトンボの産卵が始まってもいいのに、その気配もない。
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池ではまだオオイトトンボが盛んに産卵していた。
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このトンボは表日本では激減しているというが、ここではまだたくさん見ることができる。今までオオイトは単なる連結しか撮れてなかったし、もともと大した成果をねらって出かけたわけではないのでこれで十分。
イトトンボの産卵は撮影にいつも苦労する。産卵はもちろん水面で行われるので、オスとメス両方にフォーカスするにはカメラを低く構えなくてはいけない。特にオスが直立している場合はなおさらだ。順光の位置に回りこめない場合も多い(上の写真)。ここは池の底が泥なので、足を踏み込むとどこまで沈むかわからない。岸もぬかるんでいて匍匐撮影したら服が泥だらけになる。おまけにここは人が通る場所で、今日は物怖じしない小学生がやってきて「何してるんですか」と根掘り葉掘り聞かれる始末。相手が大人だと「話しかけるなオーラ」を発散させるのであるが、子供には全く通用しない(泣)。
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近いうちに一度北西の風が吹いて欲しい事情があるのだがちょっと無理そうだ。
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Top▲ | by dragonbutter | 2012-09-09 21:36 | トンボ | Comments(8)
川原はまだ暑かった
早くも3.11から半年が過ぎた。被災された方たちに1日も早く不自由のない明るい生活が戻りますことをお祈りします。
今日はとても暑苦しい日だった。時々雨がパラパラと降った。
冬にミヤマサナエのヤゴがいた川に行ってみた。台風の降雨の影響がまだあるのか、水量が多かった。ハグロトンボが多数飛び交っていた。
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ミヤマサナエは見つけられなかった。オナガサナエがいた。
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釣り人を背景に1枚。
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それとコオニヤンマ。
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前足の肘?を角のように突き上げている。アキアカネが戻っていた(川遊びの家族連れを背景に)。
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次の川ではサナエは見つけられなかった。敏感なハグロトンボの交尾をやっとのこと撮影。
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ストロボを使わない方が自然の色が写せるが、翅脈を浮き立たせるために使った写真を載せておこう。
あとはウラギンシジミとヒメジャノメ。
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これらを撮るということはあまり成果がないということ(2匹には御免なさい)。真夏の陽気だったが、気の早いヒガンバナが道端で1輪だけ咲いていた。
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Top▲ | by dragonbutter | 2011-09-11 21:12 | チョウとトンボ | Comments(8)
冬のアカネ - その三 -
毎回懲りもせず同じようなネタが続きます。
今日も相変わらず仕事帰りに1時間余り生き残りアカトンボの観察。ここ2日は杉並でも霜が下りる寒さだった。このあたりでは朝は0℃前後まで下がったに違いない。しかしうれしいことに畦道に入るとさっそくトンボが出迎えてくれた。さすがに数は減っているし、2週間前にいたマユタテアカネはいなかった。名前とは裏腹に、ナツアカネが冬の寒さに最も強いのかもしれない。
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しかし何が原因かはわからないが、腹部が曲がった痛々しいメスもいたりして、いよいよ終見日が近いようだ。
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ウラギンシジミも1匹飛んでいた。
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枯葉にとまって翅を開くと意外と周囲に溶け込んでしまい、近づいて何度か飛ばれた後ようやく撮影(わかりにくいでしょ)。モンキチョウの新鮮そうな個体がいたが撮れなかった。
杉の幹にこんな昆虫を発見。
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どうやら針葉樹で見られるというヤニサシガメの越冬幼虫のようだ。2週間前には至る所に飛んでいたクロスジフユエダシャクは1匹も見なかった。
さて、明日は大掃除をしないと。
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Top▲ | by dragonbutter | 2010-12-18 22:17 | トンボ | Comments(8)
ウィークデイの休日
昨日の土曜日はあいにくの天気。今日は好天であったが、重要な仕事で終日職場に釘付け。
ただ9日の月曜日は珍しいウィークデイの休みだったので、午前中横浜市の里山に行ってみた。
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黄色い制服に赤い帽子をかぶった園児たちが行列を作って遊びに来ていた。はるか昔、私も小学生の頃、女の子と手をつないで紅葉の中を遠足に行ったことを思い出す。
刈り取りの終わった水田はあちこち泥田になっており、アカトンボの産卵にはもってこいの環境だ。いたるところでアキアカネが連結飛翔産卵していた。
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メスの腹端に泥が付着している。
こんな感じで産卵するから無理もない。
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次世代に命をつなげるのに必死なんだね。
ところでこのメスはオスと同じくらい赤化している。しかし下の交尾写真のメスは赤くなっていない。
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トンボのメスには体色がオスと同じ色になる同色型と、そうでない異色型が知られているものが多い。どっちがオスにもてるのだろうね。
最近アキアカネの減少を指摘する研究者がいる。私も以前に比べればずいぶん減ったと思うが、ここでは去年も12月まで結構な数が見られた。太陽の位置が低いため、逆光ではストロボを使ってもろくな写真にならない。この日は長靴を持参しなかったので田んぼに入ることが出来ず(持っていてもちょっとはばかられる場所かな)、いい条件で撮影するには苦労した。
マユタテアカネの翅もボロボロだった。
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最後に駐車場でウラギンシジミをみつけて広角で撮って本日の散歩は終了。
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Top▲ | by dragonbutter | 2009-11-15 23:20 | トンボ | Comments(4)
三たび横浜の森へ -ミルンヤンマ-
シルバーウィーク。今年一気に広がった言葉だ。
その初日は夕方から所用があったため、一日仕事に出た。今日は約一月ぶりにコシボソヤンマのいた横浜の森に出かけた。目的はミルンヤンマ。
森に入り口ではあちこちでウラギンシジミが飛んでいた。
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まだオニヤンマも元気そうだ。風が強いせいか、時々垂れ下がった蔓にとまった。
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小さな流れには、前回あんなにいたコシボソの姿はほとんどない。ときどきスーッと通り過ぎるが、縄張りを張る元気はなさそうである。
ミルンはいるとしたら源流域だろうと思い、だんだん奥に入っていく。このあたりは前回はもう少し水量があって、コシボソもいたし、コオニヤンマが産卵していたが、このところの晴天で、1秒にコップ一杯程度のわずかな流れとなっている。このあたりには前回見なかったハンミョウがいっぱいいる。
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薄暗い流れをトンボの影が走って流れの向こうの斜面にある枝に止まった。やはりいた。ミルンだ。暗いので内蔵ストロボを使って1枚撮るがとても不自然。がんばって自然光で2-3枚撮る。
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模様はオニヤンマに似ているが、ずっと小さい。しばらく飛びそうもないので、三脚を準備して枝を見るといない。目を落とすと流れのすぐ上をホバリングしながら飛んでいる。産卵場所を捜しているメスのようだ。
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しかし闇雲に数枚撮ると視野から消えた。とにかく暗くて見にくいのだ。きっといるはず、と思って流れに入ってしばらく捜すがみつからない。結局今日はもう1回目の前を飛ぶ姿を一瞬みただけだった。ここは数が少なそうだ。
ミルンヤンマは今まで何度か見たことがあった。特に学生の頃、南房総の深い渓流で次々に飛来するのを見た。しかしその時はルーミスシジミに夢中でそれどころではなかった。だから今日が初撮影。写真のできはあまりよくないが、撮れたことに満足。
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Top▲ | by dragonbutter | 2009-09-20 23:08 | トンボ | Comments(0)
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