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蝶とトンボを中心に自然を写した記録
by dragonbutter
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多摩川中流域のヤゴ
多摩川中流域に出かけた。
河川敷ではまだミヤマアカネが飛んでいた。
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これが今年最後の出会いとなりそうだ。
しばらくはヤゴが上がらなかったが、移動しながら探すと、ようやく1匹採れた。そこは良いポイントの様で、この後次々と掬えた。
コオニヤンマはトンボになるのに最低でも2年はかかる種類なので、様々なステージのヤゴが採れる。3兄弟(笑)の写真。
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長男は終齢。
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今まで見た中では最も黒っぽい。
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なかなか迫力あるね。
下はダビドサナエの終齢兄弟。
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クロサナエとの区別は難しいが、中流域なので多分ダビド。
これはオジロサナエ。終齢を見るのは初めて。
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黄色い斑点がきれいだ。三角形の触角が特徴で、斜め前から見るとアヒルのくちばしみたい。
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下の2匹はずんぐりむっくりの方がアサヒナカワトンボで細長い方がハグロトンボ。後者はもしかしたらアオハダトンボかもしれない。
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アオサナエとミヤマサナエのヤゴが見たかったけど採れなかった。
羽化の頃面白そうな場所だ。
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Top▲ | by dragonbutter | 2015-12-06 19:00 | トンボ | Comments(0)
大河のほとりにて
山から下りた翌日は痛い肢を引きずりながら南信でトンボを探した。
先ずは6月にキトンボのヤゴを見つけたワンド。
着くとすぐにオスが飛んでいた。
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キトンボはあまり多くなかったが、複数のオスがテリを張っていた。
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少し早かったのか、産卵は観察できなかった。ヤゴから発見できたうれしいポイントである。
秋になるとギンヤンマもホバリングするようになる。
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釣りをしている子供に「何が釣れるの」と聞くとフナという返事。外来魚はまだいないようでよかった。しばらくすると焼肉をするという親子連れ軍団が集まって来たので退散。
何十年も前の学生の頃、帰省すると電車やバイクで南信のトンボを探していた時期があったが、キトンボを撮影したのは2か所だけ。そのうち1か所は埋め立てられてしまったし、もう一か所はブルーギルの天国となっている。
貴重なこのポイントで、今後もキトンボが発生しますように。

この後は2年前数多くのミヤマサナエを観察した場所へ移動。確実にミヤマサナエのテリ張りを見られる場所は少ないのではなかろうか。今年も複数のオスが堤防にとまっていた。
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どうもここは鉄板のポイントの様だ。このトンボはとても敏感なので、超接近して広角写真を撮るのはゲーム感覚で楽しい。
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気配を消すことに集中して、ゆっくりと注意深く接近する。バリアングル液晶はこんな時重宝する。目新しい写真は撮れなかったが、単年だけのポイントでないことが判ってよかった。今年もメスは見つからなかった。

最後に河原で撮ったキアゲハの吸水。ポンピングが撮れている。

これも砂地に這いつくばったりせずともバリアングル液晶で楽に撮れた。
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Top▲ | by dragonbutter | 2015-09-25 22:50 | トンボ | Comments(6)
清流で遊ぶ
東京では8日連続で猛暑日が続き、過去の記録を更新したという。地球はどうなってしまうんだろう、なんて思うほど暑かった。
その暑さも週末はほんの少しだけ和らいだ。
日曜日は埼玉県西部の渓流に出かけた。ここでは午前中は30℃を超えなかったのでまあまあ快適だった。
ある川に沿って上流に向かった。まだ集落がある場所で川に降りた。水はとてもきれいだ。
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コオニヤンマとミヤマカワトンボが岩にとまっていた。
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目的はヒメサナエだった。30分くらい流れに入っていったり来たりしていたら、小さなサナエが岩にちょこんととまっていた。逃げられるより先に見つけられてよかった。少しずつ近づいて撮影した。
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ヒメサナエと思ったが横から見ると胸にYの字の斑紋。オジロサナエだった。
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オジロも羽化直後の写真しかなかったので同じくらいうれしい。それにしてもスマートなお腹。サナエでもトップクラスの細さ。腹囲を気にする我々には羨望の的だ(笑)。
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もう少し上流でヒメサナエもいたけど、飛んで来て少し高いところにとまったので証拠写真。
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いることはわかったのでいずれまた挑戦したい。他にオナガサナエのメスもいた。
車道にスミナガシが飛んで来た。
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夏型は大昔フィルムカメラで撮っただけだ。春型とそう代わり映えしないね。
お盆は南関東からは出ない予定である。
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Top▲ | by dragonbutter | 2015-08-10 18:35 | チョウとトンボ | Comments(0)
初夏の渓流にて
今日はムカシトンボの産卵シーンを目的に北関東に向かった。
途中埼玉県でアオヤンマの羽化が撮れないかと思い、春先にヤゴの採れた湿地に寄った。
3月には湿地全体が見渡され、長靴でどこにでも入って行けたが、わずか2月余りで葦の密林となっていた。葦の生命力はすごい。跳ね返る泥でズボンを汚しながらアオヤンマを探したが羽化殻をひとつ見つけただけ。
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個体数が少ないのか、まだ早いのか・・・
ムカシトンボの渓流に着いたのは9時過ぎころ。林道をゆっくりと登っていく。枝沢に入るとウワバミソウが多い。ここの産卵基質はウワバミソウらしいのでここで待つことにする。ニホンカワトンボがたくさん飛んでいる。翅の一部が白濁したオスが美しい。
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縁紋も白いので未熟なオスのようだ。飛ぶとこの白斑が実に美しいのだがこんな写真しか撮れなかった。
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ムカシトンボは何度か入ってきたが、オスかメスかはっきりしない。11時少し前、上流を飛んでいた影が消えた。とまったことを確信して近づいたがどこにもいない。おかしいなと思って少し回り込んだら苔に産卵していた。
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すぐに飛んで今度はウワバミソウにとまった。
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この後疲れたのか産卵をやめて休息モードになってしまった。ダメもとで指を差し出すと移動してくれた。
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なんかいまいち元気がなかった。老熟個体ではなさそうだったが。
隣の沢ではムカシトンボは飛来しなかったが、ヒメクロサナエとクロサナエが見られた。
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クモガタヒョウモンのオスもいた。
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第三のポイントではコサナエが目的だったが、撮りにくい雰囲気になっていた。
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静止写真をちょっとだけ撮って退散した。
ちょっと消化不良の感が拭えないけど、一応ムカシトンボの産卵が撮れたので喜ぶべきだろう。
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Top▲ | by dragonbutter | 2015-05-17 22:07 | チョウとトンボ | Comments(4)
ヤゴの水中写真
年末と年始に胃腸と喉の風邪を二度びきしてしまった。成人の日にはだいぶ回復したので、久しぶりに流水域のヤゴを見に出かけた。冷たい空っ風がビュンビュンふいていたが、胴長が防寒具にもなって、川の中でもそれほど寒くはない。
ここは一級河川の中流域。冬だから水量は少なめ。河原が整備されており、ヤゴには若干暮らしにくくなったようで心配だ。サナエトンボの仲間のヤゴを撮るときは大きめの石を足でひっくり返す。この時すぐ下流にタモ網を構えて、流れてくるヤゴを掬うのだ。
今日の収穫はオナガサナエが4匹とミヤマサナエ(?)1匹と少なめ。
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オナガサナエのヤゴはここでは初見だが、いて不思議はない。アオサナエに似るが側棘と触覚の形態からオナガサナエだ。上から見ると笑っているようにも見える。しかし横や前から見ると間が抜けて滑稽で情けない顔だ。
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リリースする前にTG3での水中撮影にトライした。
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天気が良かったので自然光でいい感じに撮れた。もちろん清流でなければできない撮影だ。フィッシュアイコンバーターも水中写真で試してみたかったが、手が冷たくてそこまで考える余裕がなかった。
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Top▲ | by dragonbutter | 2015-01-13 23:21 | トンボ | Comments(2)
ルリモンハナバチには会えたけど
コシボソヤンマがどうしても諦めきれずに今年最後の訪問をした。
着いて間もなく「幸せを呼ぶ青い蜂」と言われるルリモンハナバチがキツネノマゴで吸蜜していた。
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地域によっては絶滅危惧種に指定されているらしい。初見かどうかは覚えていないが撮影は初めて。ミツバチの仲間なのに実はとっても怠け者で他のハナバチに労働寄生(他のハチの巣に侵入して卵を産み付けて育ててもらう)するという。
さて目的のコシボソヤンマであるが、相変わらず現れるのはオスばかりでメスは確認できた限り1回飛来したのみ。それも産卵の気配はなかった。その代りコオニヤンマが1度だけ産卵に来た。30秒程の出来事で、いい写真は撮れなかった。
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コオニヤンマは本当にいろんな環境に適応している。よく見るのは中規模河川の中流域であるが、このような薄暗い小川にも生息する。以前この小川でじっととまっているオスをよく見かけたが、ちゃんとメスを待っていたのだ。
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結局コシボソは今回もオスの写真を撮るしかなかった。愚痴になるけど暗い環境でホバリングすることなく憑かれたように飛び回るオスはとっても撮りづらい。ブレたりピントが来ていないなかでもマシなものを載せておく。
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あたりが薄暗くなってもコシボソは益々元気に飛び回っていた。涼しい風も吹いて来て、秋の気配を感じた。コオニの産卵とコシボソの飛翔で多少でも進歩があったのはルリモンハナバチの効用だったと信じよう(笑)。
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Top▲ | by dragonbutter | 2014-08-24 22:31 | Comments(2)
食うか食われるか
草むらにとまったホンサナエがいたので近づくと食事中だった。ヒメバチの仲間をバリバリ食っていた。
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トンボが蜂を食べるところは初撮影かもしれない。
一方で初夏のハスの葉はイトトンボ天国。しかし危険な敵もいる。オオイトトンボの翅と胸部だけになった無残な死骸を葉の上に見つけた。スジブトハシリグモが横にいたのできっとこいつの犠牲になったのだろうと思って1枚撮影しておいた。
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帰ってから見ると口に胴体を咥えているではないか。現行犯だ。しかも体の下にはどうみても別個体の腹部が下敷きになっている。最低2匹はこの葉の上で犠牲になっていることがわかる。隣の葉にはメダカの死骸が乗っていた。狭いハスの葉の上でも数々のドラマが繰り広げられているのだ。
因みにこのクモは以前モートンイトトンボの交尾体を見つけた時、あっという間にメスだけ咥えて逃げ去った憎きクモである。
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Top▲ | by dragonbutter | 2014-06-03 00:13 | トンボ | Comments(10)
6月初日は暑かった
週末は早くも真夏の暑さ。長期予報で今年の夏は冷夏だといっているが本当だろうか。
日曜に行った北関東も各地で猛暑日に!体が慣れていないので意識的に水分を多めにとりながらトンボの観察。朝まだ気温が上がらないうちがトンボの観察に適していた。
アオハダトンボの美しさはどうしても写真にするとちょっと違ってしまう。
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産卵中も旦那さんが警護飛翔していた。
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ホンサナエがいっぱいいた。
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レンズにまでとまるほど。
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しかし気温が上がるとどこかに飛び去り、残ったオスは小枝で休んでいた。砂にとまったらやけどするもんね(笑)。
クロアゲハも吸水に来た。
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コヤマトンボは暑い中でも縄張りを巡回していた。
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飛翔写真は去年よりは少しだけ進歩した。
次のポイントは去年と比べ水が濁っていてトンボが住みにくそうになっていた。アメリカザリガニが侵入したのだろうか。池にトラップがあった。でもオゼイトトンボはまあまあ発生していた。
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不思議なことに隣の下流の池はオゼイトはいなくてオオイトトンボがほとんどだった。
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オゼイトのヤゴを撮りたかったが掬えたのはモノサシトンボとクロイトばかり。もう全部羽化し終わったのだろう。
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Top▲ | by dragonbutter | 2014-06-01 23:09 | トンボ | Comments(0)
コサナエ発生
ムカシトンボの撮影の後移動した先は休耕田だった。去年はクロスジギンヤンマやハラビロトンボが羽化していたが、今年は少し早かったのか両方とも見られず、シオヤトンボが元気に飛び回っていた。
そして去年は全く見ることのなかったコサナエのオスがたくさん発生していた。
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まだ羽化後間もないため、斑紋が黄色できれいだった。翅もピカピカ輝いていた。
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とても敏感で背景を生かした広角写真はおあずけ。1回だけ産卵を撮る機会があった。
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植物を保護する?鉄柵の上から枯草に産卵していたが、放卵の瞬間は写せなかった。第10節を下方に曲げているのは産卵シーンの特徴なのだろうか。
コサナエをまともに撮影するのは3年ぶり、産卵は実に6年ぶりだった。とても撮影しやすい場所なので今後羽化や交尾写真など狙えそうな場所だ。
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Top▲ | by dragonbutter | 2014-04-28 22:40 | トンボ | Comments(0)
南信で五目撮り
山に入る最終バスまで時間があったので山の湖に寄った。
ここを訪れるのは2回目。前回と同じくオオルリボシヤンマが産卵していた。
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ここは水辺へのアプローチが容易で産卵場面は撮りやすいのだが、青色型のメスがいないのが残念だ。真っ赤なネキトンボもまだまだ元気だった。
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バス乗り場にある大きな駐車場はほぼ満車。あたりにはブットレアが野生化して溢れており、蝶が集まっていた。一番多かったのはミドリヒョウモン。
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このメスはかなり暗化が顕著なようだが、新鮮なものを撮りたいものだ。
山から下りた翌日はトンボの新ポイントを探索したが、目当ての大物は発見できず。河川敷の堤防を歩いていると中型のサナエが飛び立った。ミヤマサナエだ。数はかなり多く、歩くと次々と舞い上がった。このトンボは人の気配にとても敏感で近づくのが難しい。しかし慣れてくると気配を消しながら近づくコツがなんとなくつかめてくる。
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最後はもっと接近して広角撮影もできた。
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中信にミヤマサナエが多いポイントがあることは知っていたが、南信にもこんな良いポイントがあるとは知らなかった。
最後に地元研究者から教えていただいたミヤマシジミの里へ。ミヤマシジミはまだ各所で見られるが、そのほとんどが河川敷であり、農耕地に残る産地はとても貴重である。以前(といっても50年以上前だろうが)は採集する気もおこらなくなるほどヒョウモンモドキがいた場所らしい。
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環境写真は自粛するが、農耕地である証拠に稲穂の脇を飛ぶ雄の写真を載せておこう。
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草刈りが適度に行われてコマツナギもよく残っている。いつまでもミヤマシジミの飛び交う里であって欲しい。
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Top▲ | by dragonbutter | 2013-09-26 22:04 | チョウとトンボ | Comments(2)
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