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by Animal Skin |
もう通い始めて13年になるポイントを久しぶりに訪れた。4年ぶりかな。
先ずは炎天下の産卵。ショウジョウトンボは産卵中オスが警護飛翔することが多いとされるが、僕は見たことがない。今日はメスが産卵を始めると複数のオスが襲い掛かり再び交尾態となる。交尾は飛翔しながらごく短時間(数秒)で終わるので撮影は難しい。その後また産卵に入る。このサイクルを何度か繰り返すこともあった。産卵の撮影も容易ではないが何カットか撮ることができた。産卵場面であることが水面の波紋からわかる。 ![]() ![]() この後メスは引き続いて打水産卵を始め、オスは警護飛翔に移った。 下は別の日に撮ったオオシオカラトンボの産卵である。警護飛翔するオスと妨害しに入ったシオカラトンボが1場面におさまった。 ここでは2009年に青みがかった複眼のオスを撮っているが、ブログ掲載にも耐えられない写真だった。それ以降お目にかかれなかったが、今回ハイレベルの青目オスが撮れた。 帰る途中カラムシの複数の葉で作っ巣らしき構造を見つけた。
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by dragonbutter
| 2022-08-14 06:00
| トンボ
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