|
カテゴリ
全体チョウ トンボ チョウとトンボ その他の昆虫 鳥 その他の動物 植物 山 その他 ヤゴ フユシャク 未分類 以前の記事
2026年 06月2026年 05月 2026年 04月 2026年 03月 2026年 02月 more... 最新の記事
LINK
![]() ![]() my蝶あるばむ 里山に遊ぶ Akakokkoのゆっくりのんびり行きましょう 蝶の観察記録-十勝蝶改め相模蝶の観察記録 【暖蝶寒鳥】蝶にあいたい/野鳥にあいたい 蜻蛉の手帳 ヤンマ探索記 辺蟲憐寺境内 アメブロ浅間暮らし フォロー中のブログ
蝶の観察記録その2フィールドノート 四季彩散歩 小畔川日記 探蝶逍遥記 蝶の玉手箱 NATURE DIARY 里山自然観察 風任せ自由人 ヒメオオの寄り道 蝶鳥ウォッチング たかがヤマト、されどヤマト 秩父の蝶 超蝶 みき♂の虫撮り友人帖 不思議の森の迷い人 オヤヂのご近所仲間日記 Butterfly & ... 里山便り ヘムレンのNatureP... 最新のコメント
タグ
シジミチョウ科(277)
タテハチョウ科(227) トンボ科(196) ヤンマ科(111) アゲハチョウ科(111) シロチョウ科(109) サナエトンボ科(108) セセリチョウ科(99) イトトンボ科(95) ジャノメチョウ科(67) エゾトンボ科(45) カワトンボ科(43) アオイトトンボ科(39) モノサシトンボ科(23) マダラチョウ科(18) オニヤンマ科(15) ウラギンシジミ科(15) テングチョウ科(15) ムカシトンボ科(12) ヤマイトトンボ科(7) 検索
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
by Animal Skin |
昨年から何回か載せているルリタテハの幼虫、ついに年を越した!
何度も書くが、屋外である。すぐ近くにエアコンの室外機があって暖かいわけでもない。自宅に最も近い練馬のアメダスでは、冬日が今季12日もでている(1月8日には最低気温が-2.9℃)。寒い朝などは干からびたように縮こまり、一見死んでしまったようになる。しかし寒中でも日中3時間ほど日が射すと、ごそごそ動き出して摂食している。 このまま力尽きるのか、蛹になって成虫越冬の常識を覆すレアケースとなるのか興味深い。かわいそうな気もするが、このまま屋外で観察を続けるつもりである。ちなみに我が家のホトトギスは開花が遅く、冬も遅くまで枯れない葉が少し残っている。
Top▲ |
by dragonbutter
| 2026-01-12 18:36
| チョウ
|
Comments(2)
今年もよろしくお願いします。
頑張りますね~。 前蛹~蛹で低温期障害を起こして とんでもない色・斑紋の羽化個体になると言うシナリオを妄想してしまいました。w ホトトギスが枯渇しない事を あっ その前にルリタ自体が生き続ける事を祈ります。 化学物質の問題がありそうですが カサブランカはヤマユリからの品種ですよね…って 余計な話でした。
0
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ファン申請 |
||