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蝶とトンボを中心に自然を写した記録
by dragonbutter
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カテゴリ:その他の昆虫( 19 )
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雨の週末
雨の週末でした。
体と財布には優しい週末ですが、心には優しくないですね(笑)。
蝶とトンボ以外の生き物を載せます。
キノボリトカゲ
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オオジョロウグモ
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赤褐色の小さなクモが2匹写っている。メスの巣に居候しているオスかと思ったが、これはアカイソウロウグモかミナミノアカイソウロウグモのようだ。→ミナミノイソウロウグモのようです。
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以上石垣
池を泳ぐシマヘビ(富山)
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キバラヒメアオシャク(長野)
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オスグロトモエ(長野)
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同定していただいたみき♂さん、ありがとうございました。春型はトモエ模様が消えるようです。
アオオサムシ(群馬)
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Top▲ | by dragonbutter | 2019-06-30 22:08 | その他の昆虫 | Comments(2)
何年越しだろう
フユシャクのラスト・バッター、フチグロトゲエダシャク(愛称フッチー)を撮ろうとして何年になるだろう。少なくともこの2年前から、姿は見れども撮れていない。
土曜日は時間をつくって午前中限定で河川敷へ出かけた。着いてびっくり。すごい数のフッチーがあちこち飛び回っている。今まで見た数に比べて1桁違うほどだ。
歩き始めて間もなく、1匹が枯草の中を探すように低い位置を飛んでいるのを見つけた。とまるかな?メスがいるんだろうか。すぐに潜り込むように枯草に消えた。近寄ってみると・・・。交尾が成立していた!
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枯葉被りがなくオスメス両方にピントを合わせるのは至難の業。
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こちらはオスの翅はある程度写っているけどメスが隠れている。この日は辺蟲隣さんを始め、フッチイスト(?)もたくさんいて、6人ほど集まって撮影。オスが飛び去った後、メスはチョコマカと歩き回るが、なかなか高い位置には登って来なかった。
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腹部が前屈気味になると、節が伸びて黄色い線が現れる。
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この後、もう1ペア交尾シーンを教えていただく。
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これは交尾ペアにもう1匹オスが絡んでいる場面であるが、これ以上のカットは撮れないうちに絡んだオスが飛び去った。
もう少し撮りやすい場所に移していただいて撮影続行。
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その後もたくさんのオスが飛び回るけど、ほんの一瞬しかとまらない。時々とまっていたオスが飛び立つけど、その前に見つけることができなかった。
もう1回挑戦したいけど天気がどうだろうか。
辺蟲隣さん、楽しいお話ありがとうございました。
Top▲ | by dragonbutter | 2019-03-05 23:01 | その他の昆虫 | Comments(4)
近場のフユシャク
ほとんど冬眠状態だけれど、正月休みには1回だけ近くの公園でフユシャクを探した。
3種観察できた。
イチモジフユナミシャクのメスは初めての観察だった。
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普通種であろうが、ペパーミント・グリーンの胸部と翅をもったメスが見られてよかった(あまりうまく色が出てませんが)。
クモに捕まってしまったイチモジフユナミシャクのメス。
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メスは飛べないので、どんな状況でこうなったのかわからない。
↓の2種(上がシロオビフユシャク?、下がナミスジフユナミシャク?)の同定には自信がありません。間違っていたら教えてください。
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もっとねばればオスや交尾シーンも見られたかもしれないが、別行動で用事を済ませた家内と息子を長いこと待たせるわけにはいかないので、暗くなる前に撤収した。
おまけは近所の別の公園で撮ったホシミスジの越冬巣。
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今年は少ないようだ。
Top▲ | by dragonbutter | 2019-01-06 17:59 | その他の昆虫 | Comments(6)
蜂あれこれ
このところ近場に出かけてもこれといった成果はないので、蜂の画像をアップします。素人なので同定に間違いがあればご指摘ください。場所と日付はバラバラです。
ヒメスズメバチ。ヒメといってもかなり大型。アシナガバチの巣を襲う。人に対する攻撃性は強くないそうだ。
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ムモンホソアシナガバチ。攻撃的なため要注意らしい。
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スズバチ。
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ミカドトックリバチ。
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キオビツチバチ。
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ヤドリコハナバチの仲間。類似種が複数いるらしい。
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おまけはコシロシタバ。新鮮な個体だった。
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Top▲ | by dragonbutter | 2018-09-02 21:23 | その他の昆虫 | Comments(0)
青い蜂と赤い蜂の楽園
信州シリーズ後半を後回しにして近場の記録。
いつもお盆の頃行く横浜の森へ。
ここでは汗だくになって歩き回った記憶しかないが、この日は秋の高気圧に覆われて、最高気温が29℃程の過ごしやすい一日だった。
涼しかったせいかコシボソヤンマは全く飛ばない。
キツネノマゴの咲いている原っぱで、すごい数のルリモンハナバチが飛び回っていた。
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こんな数を見たのは初めてだった。ルリモンハナバチに混じって、腹部がオレンジのハラアカヤドリハキリバチも飛来した。
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正に蜂の楽園といった感じだった。
高い位置のフジの枝先でウラギンシジミが産卵態勢をとっていた。
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後でよく見ると、枝先にいる幼虫の背中に産もうとしているみたい(笑)。遠いので不鮮明であるが、幼虫は嫌がって(?)尾端にある突起から伸縮突起を線香花火のように出している。
引き返す途中、暗い木の枝でコシボソヤンマのぶら下がりを教えていただいた。この樹でよく見られるそうだ。さすがに通っている方だけのことはある。三脚を持っていなかったのでストロボを使うしかなかった。運がいいことにオスとメスがすぐ近くにぶら下がっていた。
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今まで飛翔写真しか撮れていなかったのでうれしかった。
Top▲ | by dragonbutter | 2018-08-22 22:04 | その他の昆虫 | Comments(2)
水生昆虫の王様
虫の苦手な方、今日の画像は要注意です。すぐに出てこないように話を先に済ませましょうか。

時々ヤゴの写真を載せているが、採れる水生昆虫の中でヤゴはごく少数である。ほとんどがトビケラ、カゲロウ、カワゲラの仲間だ。
今日はヘビトンボの幼虫が撮れた。今まで何度か採れているけど、写真を撮ったのは初めて。これが網の中で蠢くのを見るといつもぞくっとする。正確にはタイリククロスジヘビトンボだ。トンボとは言っても本当のトンボではない。地上で蛹になる点もトンボと違う。恐る恐る摘まんでプラケースに移して撮影。そして最後に川に放して水中でやらせ撮影をした。正に水生昆虫の王様といった存在感満点の昆虫だ。体長も少なくとも60mmはありそうだ(オニヤンマのヤゴより大きい)。3対の足の他に8対の鰓足をもつため、まるでムカデの様だ。性格は獰猛で大あごで噛まれると腫れ上がることもあるという。このあたりには3種のヘビトンボが生息する。あまりうまく写っていないが、腹部の先端近くに呼吸管という構造があって、その有無と形で鑑別可能である。
ツノトンボは名前は似ているけど幼虫は水生昆虫ではない。

ちなみに僕の田舎(長野県伊那地方)では清流に住む水生昆虫を「ざざむし」と呼び、佃煮にして食べる風習がある。僕も子供のころ何回か食べたが、とても美味しかった記憶がある。今出されたら、食べるにはちょっと勇気がいるだろう。もちろんこのヘビトンボもざざむしに含まれるが、こんな大きな虫は食べた中には残念ながら(笑)入っていなかった。
信州のような山国は、昔はタンパク源に乏しかったので、昆虫食の風習がある。他にはクロスズメバチの幼虫(蜂の子)、イナゴ、蚕の蛹(ひび)などがある。母親の話ではカミキリムシの幼虫(テッポウムシ)をよく焼いて食べたらしい。
その頃の人が、「教師や親から『気持ち悪い』という声がよせられたため、ジャポニカ学習帳の表紙から昆虫が消えた」というニュースを聞いたら何というだろうか。

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Top▲ | by dragonbutter | 2015-01-17 22:51 | その他の昆虫 | Comments(2)
寒い夜に熱い宴
今年の新年は寒波に見舞われた。2日の東京の最低気温が-2.2度。2001年以来14年ぶりの氷点下2度超えである。でもこれにはちょっとしたトリックがあって、「東京」の観測地点が去年の12月に千代田区大手町から北の丸公園に移転しているのだ。ビル街から公園に移ったことで最低気温が下がると考えられ、単純な比較はできないのだ。それでも寒かったことには変わりない。
正月2日は午後から近くの神社に恒例の初詣で。そのあと電車とバスで川崎市の公園へフユシャクを見に行った。
フユシャクの仲間は冬に飛び回るというだけでなく、メスの翅が欠けるか退化していて飛べない、口吻もないか退化しており食餌をとらないといった変わり者だ。
着いたのが3時前。まだ早すぎるので展望台から新宿方面を望む。右端がスカイツリー。
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ぶらぶらしながらウッドデッキに戻るとフユシャク(ウスバフユシャク?)のメスが休んでいた。
シロオビフユシャク♀かクロバネフユシャク♀というコメントを頂きました。
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翅がないでしょ。まだ4時前だが、あたりはすっかり夕方の光に包まれていた。
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すぐ近くの松の幹でフユシャク界のホルスタインことチャバネフユエダシャクのメスを見つけた。
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普通種とはいえ、去年は見ることができなかったので喜んで撮影。あとでよく見ると腹端を幹に密着させている。
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産卵シーンかもしれないが、産卵管は撮影できていないので確証はない。
すっかり暗くなるといよいよオス達が飛び始める。
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ウスバフユシャクとナミスジフユナミシャクだろうか。小さな翅が残っているメス達も手すりに登ってくる。
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残念ながらメス単独だと僕には種を同定できない(誰かフユシャクの図鑑だしてくれないかなあ)。
ナミスジフユナミシャク♀というコメントを頂きました。
手がかじかんできてお腹も空いてきたので6時半に撤収した。今年はこの時までに首尾よくカップルになったペアを見つけることはできなかった。でもホルスタインが撮れたので良しとしよう。
帰りの小田急バスは駅までずっと僕一人で貸し切り状態だった。
Top▲ | by dragonbutter | 2015-01-03 18:24 | その他の昆虫 | Comments(4)
真冬の夜の夢
川崎市の公園でフユシャクの仲間が見られるというので行ってみることにした。教えてくれたHさんも来てくれた。
日が沈む頃になると木の手すりに翅のないメスが何匹か登ってきた。
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尻を挙げてコーリング(フェロモンを放出してオスを誘うこと)のポーズをとる。
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フユシャクのメスは翅が退化しており羽化した後は餌もとらず、交尾と産卵に専念して死んでいくとのこと。
あたりが暗くなり街灯が灯るとあちこちでオスが飛び始める。
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そしてメスは活発に手すりを歩き始める。

いよいよ宴の始まりだ。交尾は延々と続きその間2匹とも動こうとしない。
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2匹目のオスがちょっかいを出している場面も見つかった。
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メスは翅が退化し、オスは0℃近くまで冷え込む中活発に相手を求めて活動するフユシャク達。進化の迷路の果てに辿りついた生き方といえるだろう。
繰り広げられるショーに見とれていたらあっという間に2時間が経過した。体がすっかり冷え切ってしまったので公園を後にした。Hさん、たくさん見つけていただきありがとうございました。
交尾ペアは皆ウスバフユシャクと思われます。この他に短い翅がついているメスも複数登ってきましたが、交尾に至らなかったため私には種類は判りません。
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間違いやコメントがありましたらお知らせいただければうれしいです。
Top▲ | by dragonbutter | 2014-01-19 20:04 | その他の昆虫 | Comments(2)
こちらも集団越冬
年末恒例の大掃除。窓拭きにメドが立ったので、昼ご飯の後近くの公園へ出かけた。晴天とはいえ気温は低くて蝶はなーんも飛ばなかった。マテバシイの葉で見慣れないハエが1匹越冬していた。それだけでは写真を撮る気にならなかったが、その近くで8匹の集団越冬を見つけた。
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胸の模様もきれいだが、翅の前縁にある黒条がしゃれている。まるでミナミヤンマのメスのようだ、なんて思うのは私だけかな(笑)。
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家に帰って調べるとミスジミバエのようだ。成虫で越冬し、集団越冬も知られているが、その写真はあまり載っていなかった。腹端の形からはオス、メス混ざっているようだ。キュウリなどの害虫となることもあるらしい。
真冬の都市公園でも意外な出会いがあるものだ。
Top▲ | by dragonbutter | 2013-12-28 22:09 | その他の昆虫 | Comments(2)
変わった蛾
今年の冬は厳しいと年末にも書いたが、今朝の東京は随分冷え込んだ。最低気温は東京で-1.4℃、我が家に最も近いアメダススポット練馬では-4.6℃だった。東京では7年ぶり、練馬では何と27年ぶりの冷え込みだった。最近北上が著明な蝶やトンボに今年何か変化があるか興味あるところだ。
昨日は自宅から歩いていける公園に行った。厳しい寒さの中でも梅の蕾は心なしか膨らんでいるような、、
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いつもゴマダラチョウの幼虫のいるエノキの大木の根元は落ち葉が一度掃除されたあとがあったが、残った葉からはすぐに2匹の幼虫が見つかった。
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暖かい日は落ち葉を日なたに移すと動き始め、かわいい顔(?)を持ち上げてくれるのだが、この寒さでは全く動かなかった。
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これだけでは寂しいので去年撮った蛾の写真から。
8月、神奈川の森を歩いていたら茶色の虫が飛んできた。思い当たる蝶はいないなあ、と思いながらとまったあたりを捜すが見つからない。そんなはずがないと思ってよくよく見るとこんな姿が。
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皆さんのブログにも時々登場するアカエグリバだ。飛んでこなかったら絶対見つけられなかったろう。
9月のこと、埼玉県南部の駐車場の脇でとても大きなミノムシが笹の葉の上を歩いていた。
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蓑から出ている姿は接写するとかなり気持ち悪い。
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オオミノガの幼虫らしい。子供の頃よく見た蓑虫はずっと小さかったなあ。あとで調べると、オオミノガは特に西日本で激減し、絶滅に瀕した県も多いという。中国から進入したオオミノガヤドリバエのせいらしい。この蛾の成虫はとても変わっている。メスは成虫になっても足も翅も無い芋虫で、体の大半が卵の詰まった腹部である。そして一生蓑の中で過ごす。オスは一応蛾の形をしているが、口が退化しており、成虫は何も食べないで死んでいく(以上いくつかのウェブページを参照した)。オスもメスも生殖に必要ない器官を徹底的にそぎ落としているのだろうか。
新年にふさわしくない写真だったかもしれないけどお許しを。
Top▲ | by dragonbutter | 2013-01-06 23:53 | その他の昆虫 | Comments(0)
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