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蝶とトンボを中心に自然を写した記録
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アオイトトンボヤゴ成長記 -その2-
アオイトトンボのヤゴは生き残った1匹が推定8齢に達し、すっかりアオイトトンボのヤゴらしくなった。体長19mmとなった。
アオイトトンボヤゴ成長記 -その2-_e0167571_21411955.jpg

色が薄く半透明なので黒バックも撮ってみた。ごみが多くて見苦しいけど。
アオイトトンボヤゴ成長記 -その2-_e0167571_21413563.jpg

複眼の変化を見てみると、2齢までは手元のレンズの解像力では複眼は全体が黒く写り個眼はみえない(下写真左上)。3齢からは個眼がよく写るようになり(下写真右上)、4齢になるとぼんやりと偽瞳孔が写るようになると同時に個眼の数も増えている(下写真左下)。
5齢になると偽瞳孔が小さくて明瞭になる(下写真右下は8齢)。8齢になると個眼の数が更に増えるとともにサイズが小さくなって再び個眼の識別が難しくなる。スケールバーは1mm。
アオイトトンボヤゴ成長記 -その2-_e0167571_2142766.jpg

Top▲ | by dragonbutter | 2020-05-12 21:45 | ヤゴ | Comments(0)
アオイトトンボ成長記 -その1-
以前にも書いたが、アオイトトンボのヤゴを飼育中である。産卵基質(ガマの枯葉)を持ち帰ったらヤゴが孵化した。しかしこれは採取後3日目であったことから、目撃した日に産卵されたものではなく、ずっと前に産み込まれていた卵が孵化したもののようだ。最初に見つけた時はすでに初齢ではなかったと思われる(2齢か)。2匹孵化したが残念ながら1匹は☆になった。
そして飼育23日目、孵化の第2陣があり2匹産まれた。図鑑に書いてある卵期(1-2週間)より随分長かった。同一個体ではないが成長ぶりを見てみよう。
より動きと愛嬌のある横からの画像で。仮の齢数と体長は上から順に1齢2mm⇒2齢3mm⇒3齢4.5mm⇒4齢8.5mm⇒5齢10mm。複眼の発育が顕著である。
アオイトトンボ成長記 -その1-_e0167571_18205179.jpg

アオイトトンボ成長記 -その1-_e0167571_1823520.jpg

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Top▲ | by dragonbutter | 2020-04-15 18:25 | ヤゴ | Comments(0)
池の妖精
週末は東京になごり雪が降った。ツバキにも、そして満開を過ぎた桜にも降り積もった。
池の妖精_e0167571_23113191.jpg
池の妖精_e0167571_23114355.jpg

世の中猛威を振るう新型コロナウイルスで気が塞ぎがち。そこで今日は見た人が少ないと思われる可愛いオツネントンボアオイトトンボの超若齢ヤゴ写真を。
成虫越冬をするトンボのヤゴはなかなか撮影の機会がない。幼虫が見られる時期は成虫を追いかけていてヤゴどころではないからだ。
今年は産卵を見とどけた水中の枯れた葉を持ち帰り、水を入れたタッパーに浸しておいたところ孵化していた。
池の妖精_e0167571_2312082.jpg
池の妖精_e0167571_2312798.jpg
池の妖精_e0167571_23121537.jpg

既に2齢か3齢だろうか。体長が3mmあまりのとても小さなヤゴ。元気に動き回るので撮影には苦労したが、拡大するととってもかわいい。まだ半透明で、池の妖精といった感じ。成長が楽しみである。しばらくはブラインシュリンプの幼生を餌に育てることになる。
オツネントンボが産卵した枯葉をとって来たのですが、既に昨年秋にアオイトトンボも卵を産み付けていたようで、孵化して終齢まで育ったヤゴはアオイトトンボのようです。

Top▲ | by dragonbutter | 2020-04-02 23:14 | ヤゴ | Comments(2)
トンボシーズン開幕
連休中は先ず今季2度目となる蝶のポイントからスタート。
ツバメシジミのオス。後翅に少しだけオレンジ斑が出ていた。
トンボシーズン開幕_e0167571_14451592.jpg

現地でご一緒した方がヒサカキで吸蜜中のトラフシジミを見つけてくれた。
トンボシーズン開幕_e0167571_14464849.jpg
早くも少し擦れている。シャイなのか、暗いところからなかなか出てこなくて皆さんの気をもませた。尾状突起の付け根付近が虹色に輝いている。短時間翅を開いたが、少し擦れていて角度も悪かった(没にします)。
次の日は多摩東部の公園。冬を越したオツネントンボが池に戻ってきた。
トンボシーズン開幕_e0167571_1448360.jpg
このトンボは生きた抽水植物の他に、水面に倒れている枯れた茎や葉にも産卵する。
トンボシーズン開幕_e0167571_14481973.jpg
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トンボシーズン開幕_e0167571_14485358.jpg

この日は1ペアしか出現せず、居合わせたギャラリーが代わる代わる撮影した。
新型コロナの影響でプロ野球の開幕がいつになるかわからないが、トンボシーズンは開幕だ。
Top▲ | by dragonbutter | 2020-03-22 14:51 | チョウとトンボ | Comments(4)
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート
去年ホソミイトトンボの産卵を観察した多摩東部の池。角度的に苦しい位置だったが、複数のペアが産卵していた。
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート_e0167571_1849434.jpg
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート_e0167571_18492142.jpg

メスが次第に水中に潜っていく。
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート_e0167571_1850620.jpg
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート_e0167571_18501519.jpg
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート_e0167571_1850264.jpg

合間にシオカラトンボの羽化が撮れた。
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート_e0167571_18503950.jpg

オツネントンボの産卵も教えていただいた。
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート_e0167571_18505353.jpg

産卵痕は列をなしている。
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート_e0167571_1851768.jpg

そしてこの池では初観察であるホソミオツネントンボの産卵を家内が見つけた。
真夏の様な週末 -2- 越冬トンボの産卵コンプリート_e0167571_18512984.jpg

成虫越冬する3種類の産卵を同じ日に同じ池で観察できた!
しかしこの日は長靴なしで出かけたのが失敗で、撮影時に2回足を滑らせて両足首とも水に浸かってしまった(泣)。
とても暑かったけど、公園で飲んだ生ビールは最高でした!
Top▲ | by dragonbutter | 2018-04-23 18:54 | トンボ | Comments(4)
コバネの秋
今年もコバネアオイトトンボを見に出かけた。My秋の風物詩のひとつである。
その前に寄ったナゴヤサナエのポイント。今年は水量が多くて、流れがもう少し速かったら川に入ることをためらっただろう。少し濁った水が音を立てず静かに流れている。
2013年にここを見つけた時はナゴヤサナエが多数飛び交い、両岸の木立によくとまってくれた。
その2年後は残念ながら1匹も見られなかった。
今年も飛ぶトンボのほとんどがノシメトンボだったが、ナゴヤも2-3回確認できた。撮影チャンスは1回。それもとまった位置が少し高くていい写真は撮れなかった。
コバネの秋_e0167571_2213158.jpg
ちょっと時期的に遅かったかもしれない。
コバネは去年より多かった。
コバネの秋_e0167571_2213534.jpg
3人ほど採集者にも出会った。どうやら目的は別のトンボのようだった。何とか繁殖活動を撮りたかったが、まだ少し未熟なのだろうか、草むらで見ることが多かった。それでもオスが接近すると軽く牽制しあった。
夕焼けと共にあたりが暗くなり始めた。
コバネの秋_e0167571_22143614.jpg
コバネの秋_e0167571_22144884.jpg
ちょうど5時、あまりいなかった池の岸辺でようやく連結を発見。
コバネの秋_e0167571_2215666.jpg
交尾に至ってくれと願いながら見守る。オスが腹部を曲げて移精(精子を腹端から副性器に移すこと)を行おうとするけどうまくいかない。
コバネの秋_e0167571_22152099.jpg
まだ成熟が進んでいないのだろうか。移精が済んでいないことを知っているのか、メスも腹端をオスの副性器にもっていこうとしない。時々小飛してすこしずつ奥に移っていく。結局20分以上たって、手前の枯れた茎をどけようとしたところオスが連結を解いて飛び去った。
以前静岡県で交尾までは撮影済みなのであまり進歩なしだった。
Top▲ | by dragonbutter | 2017-09-26 22:19 | トンボ | Comments(4)
北関東へ -トンボ編-
キリシマミドリシジミを撮りに行ったときの4人組で北関東に出かけた。
まずはコバネアオイトが目的。ここは今まで2回挑戦したけど惨敗中。この春ヤゴを見つけたので3回目の挑戦をする気になったのだ。
8時頃着いて、前日までの雨でぬれた池のほとりを探す。しばらくはアオモンイトトンボか、とっても紛らわしいただのアオイトトンボばかり。
北関東へ -トンボ編-_e0167571_2330195.jpg

ようやくメスを見つけた。三度目の正直!
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皆さんを誘っておいて坊主でなくてよかった。
ヘムレンさんが(間違っていたら御免なさい)最初のオスを見つけてくれた。
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複眼が青く色づき始めている。
北関東へ -トンボ編-_e0167571_23312572.jpg
希少種という先入観からかもしれないが、気品が漂っている・・・
なんて思いながら撮っていたら、ふらっと飛んだと思ったらガガンボ(?)を捕まえていた。
北関東へ -トンボ編-_e0167571_23314744.jpg
空色に見えるのはガガンボではなく、繰り出されたコバネアオイトの口器のようである。あっという間にたいらげてしまった。上品に見えてやはり獰猛だ。
生殖行動は夕方なので、その頃もう一度戻ってみたが、1匹ずつとまっているだけだった。時期が少し早かったのかもしれない。関東ではなかなか見られない種類のようなので、なんとかいつまでも生き残ってほしい。
北関東へ -トンボ編-_e0167571_233218100.jpg

ご同行頂いたヘムレンさん、banyanさんみき♂さん、ありがとうございました。ひとりではこんなに撮影チャンスはなかったでしょう。
Top▲ | by dragonbutter | 2016-09-26 23:35 | トンボ | Comments(10)
森の妖精
今週末は日曜日だけの休みだったが、このところ週末の天気がいいのでうれしい。
どこに行こうか迷ったけどmaximiechanさんのブログでミドリシジミが発生したようだったので朝は埼玉のポイントに行った。現地にはmaximiechanさん、ヘムレンさんbanyanさんyodaさん他、多くの方が見えていた。
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森の妖精_e0167571_2255688.jpg

メスも発生していてO型とB型(A型の斑紋も少し出ている)に会えた。
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地面から上がって来た羽化直と思われる個体もいた。
森の妖精_e0167571_22574221.jpg

ミドリシジミをこれほどじっくり撮ったのは初めてだった。
皆さんお疲れ様でした。特にほとんどを見つけていただいたmaximiechanさん、お世話になりました。
その後行った場所ではニホンカワトンボ、羽化したてのアオイトトンボがいた。
森の妖精_e0167571_22575616.jpg
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そしてこれはコバネアオイトトンボのヤゴ(ヤゴは初見)。
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短い下唇と腹部の斑点が特徴。ここではまだ成虫を見てないが、まだ発生していることはわかったので、秋時間がとれたらまた来てみたい。
Top▲ | by dragonbutter | 2016-05-29 23:00 | チョウとトンボ | Comments(6)
中秋の里山
午後から狭山丘陵の里山に行った。
去年に比べ蝶はだいぶ少なかった。メスグロヒョウモンのメスは今年も飛んでいた。
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谷戸ではアオイトトンボが産卵していた。
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このメスはオス型といって、オス同様白粉を纏って複眼も青くなるタイプだ。
今日見たマユタテアカネは赤いというより紅色になっていた。
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案山子の頭にとまったコノシメトンボ。
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ここで見るスジグロシロチョウは多分ヤマトスジグロシロチョウだと思う。
中秋の里山_e0167571_2137254.jpg

駐車場の奥にある柿の木の熟した実にヒカゲチョウとアカボシゴマダラが来ていた。
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中秋の里山_e0167571_21375251.jpg
もっと明るいうちに気付くべきだった。
秋も少しずつ深まって来た。
夕方雲の切れ間から見ることができた中秋の名月はきれいだった。
ところで明日はスーパームーンといって月が一年で最も地球に近づくときの満月、すなわち今年最も大きくて明るい満月だそうです。晴れていたら空を見上げましょう。
Top▲ | by dragonbutter | 2015-09-27 21:40 | チョウとトンボ | Comments(6)
ムラサキツバメのねぐら
先週末は土曜日の昼間だけ時間があったので、よく行く公園に成虫で冬を越すムラサキツバメ(ムラツ)を観察に行った。本当はオスの開翅を撮りたかったが、ほとんど飛んでくれなかった。だから観察は「ねぐら」の様子だけとなった。
全部で5か所ねぐらを見つけた。正確にはそのほとんどが地元で観察を続けている方に教わったのだ。内訳はカクレミノ×1、ツバキ×3、モクレン×1。少しずつ離れた場所なので、飛び出して来ないか、行ったり来たりして探しているうちに個体数が増えたり減ったりしたので、そこそこ活動はしていたようだ。どこも日が差さない暗い場所。言い換えれば雨があたらない場所ということになる。すべてストロボを使って撮った。
ねぐら①(カクレミノ)。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23333750.jpg
この株は例年ねぐらとなっている。数は5-9頭で変動した。
ねぐら②(モクレン)。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_2334289.jpg
数は3-5頭で変動。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23344676.jpg

少し枝を引き寄せえて100mマクロと対角魚眼で撮影。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_2335424.jpg
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_2336338.jpg
モクレンって落葉樹だよね。ここでは冬を越せないはずだ。
ねぐら③(ツバキ)。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23363229.jpg
4頭。皆翅を倒している。
ねぐら④(ツバキ)。3頭。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23372632.jpg
ストロボに反応して黄緑色に輝く鱗粉がある。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23373811.jpg

ねぐら⑤(ツバキ)。2頭。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_2338047.jpg

④と⑤はすぐ近く。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23381536.jpg

①以外は低い場所で、ツバキのねぐらは背丈ほどだった。
他はヤマトシジミとウラナミシジミを見たくらい。ウラナミシジミはまだ新鮮でハーブ園のオレガノ(ハナハッカ)の葉にとまった。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23401558.jpg

ホソミオツネントンボが飛んで来た。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23403263.jpg
このままこの公園で越冬するようだ。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23404585.jpg
とまっていると判りにくいでしょ。
ムラサキツバメのねぐら_e0167571_23405895.jpg

もう少しねばればムラツが飛び出すかもしれなかったが12時過ぎに時間切れで撤収した。ちょっと遠いので継続観察というわけにはいかないが、数は例年並みとのことだった。
Top▲ | by dragonbutter | 2014-11-17 23:45 | チョウ | Comments(2)
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