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蝶とトンボを中心に自然を写した記録
by dragonbutter
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ヨツボシトンボ誕生
日曜日に北関東の沼に行った。この時期に行くのは初めてだった。いつもは6月なのでエゾハルゼミの声を聴きながら登るのだが、まだ発生していないようだ。
沼ではエゾイトトンボが発生初期だった(上オス、下メス)。
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青く成熟したオスはいなかったが、未熟個体を撮るのは初めてかな。
湖面ではまだトンボは見なかったがヨツボシトンボの羽化殻はたくさん見つけた。処女飛行を終えて羽を休めるメスがいた。
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成熟個体とは異なる色で美しい。
引き上げようかと思って歩いていたら濡れたヤゴが湖岸の草むらを足早に歩いていた。だいぶ焦っているようだった。羽化のがまんができないのか、無防備で危険の状況はできるだけ短くしたいのか。もう9時半をまわっていた。写真に撮る間もなく草にしがみついて登りだした。いくつかの葉を抱きかかえて定位した場所は地面から10cmもないところ。
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一度後ろ足を大きく後方に伸ばした。
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まるで背中の後ろに羽化に必要な空間があることを確認しているようであった。おにぎりを1個食べて戻るともう背中が割れていた。
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以下の経過は下の写真の通り。
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逆さになっている時間が長かったが、頭をもたげて腹端を引き抜くのは本当にあっという間で撮りそびれた。
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第二のポイントでは暗い日陰でピッカピカのカラスアゲハのメスの別嬪さんがウツギにとまっていた。しかも全開翅で静止していたのだ。しかしどういうわけかクリップオンストロボが光らない!!おかげで撮れた写真はみなボケている。
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この写真も拡大すると悲惨(泣)。スイッチをいじったりカメラから外して再び取り付けていたらさすがに飛ばれてしまった。時々このトラブルはあったわけで、やはりポイントを移動したら一度はテストしておくべきだった。帰りの道路沿いに見事なツツジがあって多くのアゲハ類が飛来したがほとんどが破損していた。しつこく求愛するオスがいた。
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ヨツボシトンボは普通種だが、羽化の一部始終を観察できてよかった。
yodaさん、第一ポイントでは行き違いになってしまい残念でした。
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Top▲ | by dragonbutter | 2014-05-19 23:46 | チョウとトンボ | Comments(4)
一見無責任な里山の母親
翌日から天気が良くないようなので4日も都内を見て回ることにした。
最初の渓谷ではこれといった収穫なし。ムカシトンボは何度か見たがどれも一瞬の出来事だった。渓流性のサナエトンボの産卵にもまだ早かったようで、ヒメクロサナエも羽化直だった。カラスアゲハが林道で吸水していた。
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ミヤマの方を撮りたかったがまだ早いようだった。ここのポイントは毎年早くからクモガタヒョウモンが見られる。
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5月4日は去年の6日を更新する最早記録となった。
現地で偶然一緒になったHさんと里山に移動した。ここでもこれといった成果はなく、車を止めた場所に戻る途中ウスバシロチョウの多い畑で撮影した。農家の方も快く承知してくれた。キャベツとダイコンの花で吸蜜する場面が撮れた。
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畑の傍の林縁で明らかに雰囲気が違うウスバシロを見つけた。黄色っぽくて黒味の強い個体だった。
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この個体は不活発でほとんど飛ばなかった。そのうち地面を歩き始めた。産卵だと直感したが草が邪魔でなかなかU字型に曲げた腹部は写せなかった。一連の産卵を終えると死んだように動かなくなるので指で軽く刺激すると短距離を飛んで、下りた先で少し歩いて産卵を再開した。これを2回ほど繰り返した後何とか腹部が写った産卵シーンが撮れた。
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産卵先は枯草の茎だった。必ず雨が当たらない下側に産んでいたので腹端は撮れていない。産んでいるとき受胎嚢(矢印)が邪魔っぽかった。
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メスの翅が黄色っぽく見えた理由は羽化直だったからではないか。羽化後すぐに交尾して産卵行動に至ったと考えた。「原色日本蝶類生態図鑑」には「交尾は♀の羽化後しばらく経過してから」と書いてあるけどどうなんだろうか。
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卵は産卵直後はオレンジ色だったが、あっという間に白くなった。
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ここでは合計で7卵だった。
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「食草と関係ないものに産むなんてなんて無責任な」と思うけど、この蝶はこのまま卵で越冬するので、食草(ここでは多分ムラサキケマン)に産んでも枯れてしまって意味がないのだろう。後で気が付いたが、産卵中のメスの隣にはちゃんとムラサキケマンの葉が写っている。来春孵化した幼虫のすぐ目の前には食草が生えていることだろう。
初めてのシーンが撮れてうれしかった。
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Top▲ | by dragonbutter | 2014-05-06 09:10 | チョウ | Comments(8)
これは反則!?
次に訪れた場所では羽化直の個体が花々を訪れていた。
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きれいでしょ?
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でももう気が付いた方もいるかもしれないが、次の写真になると「?」ですね。
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これになるとますます胡散臭くなりますね。あり得ない!
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そもそも斑紋を見るとちょっと違和感が・・。前翅にメガネ斑という飼育個体によく出る特徴がある(Hさんに教えていただいた)。
ここは野草園に飼育品を放しておられる場所なのだ。「花々を訪れていた」というのも実は嘘で、羽化直からか気温が低いためか不活発で、地面にとまっていた個体を手に載せて花に移したものだ。よく見ると吸蜜もしていない。
生態写真としての価値はないけど、まあこんな場所もあるということでお許しを・・・。
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Top▲ | by dragonbutter | 2014-04-20 22:19 | チョウ | Comments(2)
信州のヒメギフ
去年はHさんと行った信州のヒメギフで惨敗していたので、今年は同じ信州でリベンジしたいと思っていた。ただし難易度を少し下げてね。
今日は気温がちょっと気になったけど、もう出ているようなのでHさんと待ち合わせて出発。現地に到着したのが9時前だったろうか。まずは撮影者の多さにびっくり!ピーク時には30人近くになっていたと思う。cactussさんとNさんとは2週末連続でお会いすることができた。
しかし空は雲に覆われて寒―い風が吹き抜ける。小一時間待つと雲が晴れて日が差し始める。
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皆さんNさんが持ってらした温度計に度々目をやりながら気温が上がるのを待つ。そして15度前後まで気温が上がった11時前、最初のヒメギフが出勤、地面にとまった。
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赤上がりのきれいな個体だ。この後次々にカタクリ林に飛来し始める。
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思ったほど吸蜜してくれず、また林の中にも入れないのでチャンスは少なかったが、3-4回まあまあの位置にとまってくれた。この時のシャッター音のすごさは小保方さんの記者会見の時のようだった(笑)。
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満点の出来ではないけどカタクリ-ヒメギフは初撮影なのでうれしかった。
この後1時過ぎに第2のポイントへ移動した。皆さんのブログに交尾とか産卵の写真がアップされれば我らの撤退の判断は間違っていたことになるが・・・。
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Top▲ | by dragonbutter | 2014-04-19 21:48 | チョウ | Comments(8)
越後のギフ
てくてく写日記」のbanyanさんと「ヘムレン の Nature Photo」のhemlenさんにお誘いいただき新潟にギフチョウを撮りに行った。
トンネルを抜けても晴天で、雪の量は例年よりやや少なめだった。
最初のポイントはカタクリがまだほとんど咲いていなくて、飛来してもいい写真は撮れそうもないので諦めて第2のポイントへ。
そこではカタクリもギフチョウもピークは過ぎているようだが、たくさんのギフチョウが飛んでいた。既に上越のNさん、「蝶の玉手箱」のcactussさん、「風任せ自由人」のmaximiechanさん達が到着されていた。
帰宅後検討すると新鮮な個体はほとんどが受胎嚢が付いておりメスのようだ。
毎度のことであるが、満足いく写真はあまり撮れない。
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角度はいいのは羽化不全か擦れ個体。
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これはまあまあかな。
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これはマキノスミレの吸蜜であるが、角度が悪いし花も十分開いていない。
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近くに立派な株があったのに訪花してくれなかった(泣)。
交尾の写真も初めて撮ることができた。
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banyanさんとhemlenさんありがとうございました。
cactussさん、maximiechanさん、交尾ペアをお教えいただきお世話になりました。
翌日は近くでヤゴを掬ったりして歩く。アゲハを初見。キアゲハも飛んで来てタンポポにとまった。
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尾状突起の片方が破損しているのが残念だが、春型は明るくてとてもきれい。イギリスでは絶滅が危惧されている貴重な蝶である。
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Top▲ | by dragonbutter | 2014-04-13 21:36 | チョウ | Comments(12)
猛暑復活
処暑も過ぎて秋の気配が漂い始めたと思ったら猛暑が復活した。
土曜日はヘムレンのNature Photoのヘムレンさんと近場のポイントを廻った。
最初は多摩東部のきれいな小川。川遊びをする子供たちの脇でハグロトンボがたくさん飛んでいた。
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2匹ともにピントが合った写真が撮りたかったが、、。初夏に来れば面白そうな場所だった。ハーブの仲間にヒメアカタテハが来ていた。
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狭山丘陵に移動した。ホソオチョウは今まで夏型オスだけ未撮影だった。猛暑の中そのオスが今までになくたくさん飛んでいた。風に舞う紙切れみたいだ。こんなに暑いのになかなかとまらない。やっとヘムレンさんがとまっているオスを教えてくれた。
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夏型は特に尾状突起が長い!次は飛翔写真にトライしたがあっという間にばててしまった。
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トンボのいそうな湿地を何箇所か廻ったけど端境期でまだ赤トンボも少ししか見られなかった。オニヤンマが木陰にとまっていた。
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いくつかポイントを教えていただいたので涼しくなったらまた行ってみようと思う。
ヘムレンさん、猛暑の中お疲れ様でした。
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Top▲ | by dragonbutter | 2013-09-01 22:18 | チョウとトンボ | Comments(4)
これどっち?
この蝶はカラスアゲハでしょうか、ミヤマカラスアゲハでしょうか?
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九州(標高約300m)で撮ったものです。
後翅に白帯がありませんが、九州の夏型では白帯がなくて不思議はありませんよね。
飛翔はお粗末ですが、吸水中開翅しませんでした。もちろん同一個体です。
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コメントでもメールでもご教示ください。
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Top▲ | by dragonbutter | 2013-08-12 00:02 | チョウ | Comments(8)
ミカド遠征
土曜日はてくてく写日記のbanyanさんとNature Photoのヘムレンさんと東海地方にミカドアゲハ遠征をした。見頃はこの週末ということ。3人の都合が合うのは土曜日。直前まで天気予報が良くなくて、来年にしましょうということになりかけていたが、木曜日の夕方予報が急に好転したのだった。
このポイントには2年前にも来ているが、そのときは東海地方のサナエトンボが主目的であったためフライング気味で、高い所を飛ぶのを2匹目撃しただけだった。
現地に着いたのは9時頃。ポイントに近づくと採集者の網がいくつか振られている。しかしみかんの花が咲くベストポイントには初めてお会いする超蝶のLUFFYYさんが朝早くから陣取ってしっかり場所を確保しておられた(感謝です!)。ちょうど先ほどからミカドの訪花が活発になったところだという。
その後はほとんど休む間もなく次々とミカドが吸蜜に降りてきた。
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しばらくは黄斑型(後翅裏面の斑紋の色)が多かったが、後半はきれいな赤斑型も訪れた。
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ナガサキアゲハの求愛も見られた。オスがしつこく迫っていたが、メスは完全に無視して吸蜜していた。
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Banyanさん、ヘムレンさん、LUFYYさん、そして途中からいらしたuenoさん(間違っていたらご免なさい)お疲れ様でした。
採集の方たちも我々の撮影場所を尊重していただいてよかった。
吸水がみられなかったことは残念であったが、それは贅沢というもの。また来なさいというミカドのご神託ということかな。
11時過ぎに切り上げて、トンボのメッカに向かった。
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Top▲ | by dragonbutter | 2013-05-19 21:31 | チョウ | Comments(12)
山の賑わいはこれから?
連休の後半は(も?)思った成果は上がらなかった。
こんなもんが飛ぶ場所にも行ったんだけどね。
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連休最終日、山に入る前に撮ったヤマトシジミのメス。結構青い。
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山ではウツギやツツジが咲き始めでアゲハ類も少なめだった。サカハチが発生初期。
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帰りに寄った民家に隣接した急斜面をウスバシロチョウが緩やかに飛んでいた。
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クモガタヒョウモンを何度も見かけ、1回だけある程度ゆっくり吸蜜してくれた。ここでは夏眠明けを4年前に撮って以来だ。
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メスだったら吸蜜初撮影だったんだけどな。
さて、連休明け1ヶ月は毎年忙しい。ギアチェンジしないと。
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Top▲ | by dragonbutter | 2013-05-06 18:36 | チョウ | Comments(6)
春のトンボが続々と
ムカシトンボの羽化を撮るラストチャンスと思い出かけた。羽化殻は何個か見つかったがトンボはいなかった。
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予想通り少し遅かったようだ。先週末悪天候だったのが痛かったな。途中蝶の玉手箱のcactussさんご一行にお会いした。見つけた羽化不全のメスを撮らせていただいたが、痛々しいので載せません。cactussさん達はこのあと1匹見つけられたようだ。
この後少し場所を移動。ウスバシロチョウが飛び始めていた。
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小さな整備された池でクロスジギンヤンマの羽化が始まっていた。既に羽化殻が多数見つかる中、翅を伸ばしているオスがいた。
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自由に入れない池なのでいい角度では撮れず、いつもなら没写真だが、後でよく見ると背後に翌日羽化すると思われる順番待ち(?)のヤゴが写っていた(笑)。
近くにいい感じの休耕田があったので寄ってみた。シオヤトンボが産卵している。
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ホバリングは容易に撮れるが、打水の瞬間を捉えるのは難しい。打水する場所に見当をつけて数多くシャッターを押すがピントの見当がつけづらく、2000/1でもぶれてしまう(泣)。
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茂みの中にトンボを見つけた。当然シオヤと思ってファインダーを覗くと胸に太くて黒い筋がない。
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ハラビロトンボだ。うかうかしてたらもうこんな季節になってしまった。
最後にもう一回クロギンの羽化(メス)をみつけた。
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既に午後1時近くになっており、撮影後すぐに処女飛行に飛び立った。
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Top▲ | by dragonbutter | 2013-04-28 22:02 | チョウとトンボ | Comments(6)
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